ワーママ手探りライフ

育児休業を取得し、2017年度に職場復帰しました。生活が苦しいです。2016年に第1子を授かることができました。低価格ミニマリストを目指しています。

また産休・育休に入りました。

ずっと更新していませんでしたが、

第2子を8月に出産し、今月から育休に入りました。

なので、ワーママではなくて1年間は専業主婦です。宜しくお願いします。

 

買わないチャレンジは続けていますがやはり達成できないです。

 

今年に入って靴下3足、ブラジャー、撥水のハット、レオタード、レギンス、バレエシューズ、マタニティショーツ月経カップコンタクトレンズ等を買ってしまいました。

 

でも持っていたものが傷んできたために買い替えたものが多く、新たな買い足しは減ってきました。

 

月経カップはまだ使っていませんが、今後一生に亘って生理用ナプキンを買わなくて済む(?)と考えると、断捨離につながる投資になったと考えます。

 

育休中になるべく断捨離をまた進めたいです。基本的なことですが、特に「断」をがんばりたい。

買わないチャレンジ失敗。

買わないチャレンジするって年度初めに決めたけど、気づいたら買っていた(;´∀`)

 

今日は靴下302円。

 

8月は黒いキャミソール800円くらい。

(衣装として必要だった)

 

1年間服を買わないって難しいよ・・・

 

売れば相殺というのであれば、最近Yシャツが売れたので、まだ1着ですなあ~

ビジネス○○

芸能人のビジネス・スマイル、ビジネス・デブ、ビジネス・潔癖、ビジネス・ヒザ神etc...あるけど、一般の会社員にもある💡

 

よくあるのは、ビジネス・いっぱいいっぱい。こうすることで、仕事が集まるのを避けられる。こういう人はいつも、「ばたばたして」いる。

 

あと、ビジネス・平身低頭。全然悪いと思っていなくても、神妙な顔をして反省していますという雰囲気を演出する。その長さはおよそ半日。あんまり長くても、切り替えられない人と評価されてしまうから。

 

そして「す、・・・すみません・・・」という絶妙な間をもって、謝罪風をして、謝られた方も理解ある大人の対応風をする。

 

が、仕事上のミスだし、ミスした本人の評価だけ下がるように上手くすれば上司だって無傷だからそんなに、熱のこもった指導はしない。

 

こういう茶番劇を割りと見られるから、サラリーマン川柳のネタ探しには事欠かない。

 

 

太っているから、太っている

デブはなぜデブなのか。それはデブだからなんですよ!意味わかんないでしょう。痩せている人は意味わかんないの。だってあなたは食事制限できるでしょ。デブはできないの。

 

好循環と悪循環って知ってるかい?

 

デブの思考回路はこうよ。

 

まず、デブ

もう、捨てるものがない

お洒落とかどうでも良い

着たい服より着られる服

ユルい服

今日は食える!

貪り食う

 

一方、痩せている人は逆のこと考えるのよ。

 

痩せている

キープしたい

食事制限&運動

あの服かわいい❤️憧れる

ダイエットに力が入る

 

真逆の思考と行動ね!みんな産まれた時はせいぜい2kg差しかないけれど、積もり積もってどんどん差が開いて行くわけ。

 

言っとくけど、太れないガリからしたら、太れるって才能だからね?!ガリガリちゃんは食べられないのよ。胃酸の分泌も悪いみたい。すぐお腹いっぱいになって胃もたれして、でも摂取エネルギーが少ないからやっぱり活動量が少なさそうね。人生損してるわ。

 

デブは地球上の食糧資源を無駄に消費してきるけれど、基礎代謝が低いからいざとなったら生き残れるのよ。隕石落ちてきたらデブに注目よ!面白いものが見られるはず。

 

 

こう考えると、不思議な存在がいるわね。そう、中肉中背よ。あなたは、何を楽しみに生きているのかしら、食べることでもなく、美容でもなく、なぜちょうど良いくらいにおさまっているのかしら?

 

体型だけでなく、社会的地位や資産、容姿、知能など、全て真ん中へんのひと。平凡ね、没個性ね、あなたはマスね。

 

不思議よ~。

 

(デラックスさんの口調にしてみた)

 

 

かわいそうって言わない

保育園の保護者会では「かわいそう」という言葉を発しないように細心の注意を払っていることが見受けられた。

 

 

保育園では先生も職員も、子供を預けて働くことを肯定あるいは仕方のないこととして、お母さんのことを応援してくれる。お母さんの精神を安定させることが、ひいては子供に対する姿勢を変えるから、子供の環境のためにやっているというかんじ。

 

保護者会では、「お迎えが7時半になってしまい、夕食を食べさせるのが8時。しかし睡魔がかち、夕食を食べずに寝てしまうこともありどうすれば良いか?」と悩みを相談しているお母さんがいた。

 

私も子供を8時間預けて働いているにも関わらず、反射的に「かわいそう!」と思ってしまった。だがプロはじっと傾聴してお母さんの気持ちに寄り添っていた。スゴイ!!お母さんの体調まで気遣うなんてスゴイ。

 

 

 

一方、これと同じことを幼稚園でも行っている。ただし、幼稚園ではお母さんが就労していないから、いかに手やお金をかけるか、いかに長い時間を共有するか、お母さんの起きている時間の中で子供のことで頭をいっぱいにする割合をいかに増やすか、を礼賛している(んだと思う。通ったことないから想像)。

 

 

このまま、子供と保護者を小学校に上げたらどうなるか?

明らかに対立構造を生む。

 

 

異なる立場の母親たちが、ことあるごとに真逆の思想を植え付けられ、あるいはこれが自分が選んだ方が正しいのだ、正しくあってほしいと正当化している。

 

 

母親たちの対立を対処することに先生方は労力も時間も割かれ、いちばんスカスカになっているのは子供の教育環境かもしれない。

 

みんな頑張っているのに、認め合わないと、割りをくうのは弱い立場にある子供なのだなあと思う。

 

そうなると、買える環境は買わないとならない。なんでもそうだが、無駄遣いはよくないけど、出すとこ出さないと、安全や健康も害されるし、やや飛躍するが人生まで棒にふる。さとふる。

 

さとふる、始めました。

 

ということで、私は教育費とバランスの良い安全な食事が大事だなと思って、そういったところにお金を使いたいと思います。

 

 

 さとふる、良いよ。

 

 

 

そして誰もいなくなった

同期の女性が、育休中に退職した。

 

これで、正社員としてうちの部所に新卒で入社しずっと所属している女性は私ひとりになった。

 

子育てが一段落してから異動でうちの部門に来た人や、派遣の女性社員ならいる。

 

が、まさかの最年長に。まさかのロールモデル(?)になってしまった。

 

これから多分私を辞めさせまいと見えざる手によって様々な力が働くでしょう。これをチャンスと捉えるか、お飾りでポジションなんて不服だわと捉えるか、人によるが、私はちゃっかりしているので前者。メシウマです👍

 

 

ちなみに、彼女は上司への挨拶等もなく本日付けで辞めた。けっこうビビるわ!結婚式の招待状を何の打診もなく1ヶ月前に手渡ししてきた時もビビったけど。最後まで身勝手だなって思った。

 

最後はちょっと愚痴。