ワーママ手探りライフ

育児休業を取得し、2017年度に職場復帰しました。生活が苦しいです。2016年に第1子を授かることができました。低価格ミニマリストを目指しています。

【駄】少子高齢化対策

少子高齢化とか、日本死ねとか、物騒なことをいう世の中だから、打開策を考えてみた。

 

🔷女性のキャリアプラン

小学校の教育課程は4年、中学校は2年、高校は2年半で終わり!大学&大学院も5年で。そうすると、20歳で社会に出られるはず。

 

男性と肩を並べて働くことができる女性なら、これくらい飛び級できるんじゃないかなあと思う。(勝間タイプ)

ついていけない人は、従来通り18年で高卒で良い。このレベルの人が現存のFランク大学行く意味あんまない。(安タイプ)

大学だって税金が投入されているんだから。潰して保育園と老人ホームにリフォームしよう。

 

それで5年くらいガチで働いて、妊娠&出産、がっつり5年は育休取れて2~4人くらい子供産み育てられる。育休中も国の全面バックアップの中、無料保育つきで様々な研修が受けられ、資格取得して職場復帰。

まだ30歳程度だから、最初は時短だとしても今後もどんどん働ける💡

 

小学校も、預り保育みたいのがあって、6時までは預かって宿題したり、習い事したり出来ると良いなあ。

 

🔷コロニー結婚

例えば、以下の組み合わせで結婚する。( )はイメージ。

男👨

インテリタイプ(林修先生)

脳ミソまで筋肉タイプ(庄司智春さん)

芸術肌タイプ(葉加瀬太郎さん)

 

女👩

育児家事万能癒し系タイプ(安めぐみさん)

バリキャリ男勝りタイプ(勝間和代さん)

セクシー知的美形タイプ(滝川クリステルさん)

 

一夫一妻制ではなく、多夫多妻制ということ。

それぞれの男女が掛け合わせ、最低3×3=9(人)は子供を設ける。

それぞれの遺伝子の形質を持つ子供が産まれ、強い種になるはず。

 

多分、稼ぎ狂って家に殆どいないのは林先生と勝間さん。この二人はATM。たくさん納税してもらおう。家事育児しなくてよし。

 

家にいるのは安さんと滝川さん。庄司さんは昼間の工事現場だけ働いてもらって、夕方には帰宅してもらう。母の愛や父との触れあい、ネイティブ外国語習得(滝川クリステルさんはフランス語話者)はこの3人に担当させる。

スポーツもお父さんが教えられたら良いね。

 

家には割りといるけど、練習したり作品作りをしている葉加瀬さんには、本物の芸術を子供に教える。音楽、絵画、舞踊等なんでも。

 

子供は興味を持つ大人を師として着いていく。様々な生き方を参考に出来る。

 

 

 

 

 

 =クポッ!=