ワーママ手探りライフ

育児休業を取得し、2017年度に職場復帰しました。生活が苦しいです。2016年に第1子を授かることができました。低価格ミニマリストを目指しています。

有機と無機

有機と無機というと、化学(の単位落として留年の危機を味わった苦い思い出も込みで)を思い出します。

もうキレイさっぱり勉強する前よりも知識がないくらい忘れたけれど、たしか食塩は無機で、ナフタレンは有機。

Cがいっぱいあるやつが有機。ポリマーを作図しているときは、なんだかお絵描きみたいで楽しい。 そうこうしているうちに炭素の二重結合とか書いちゃって減点される😭

貸そうかなまああてにすんな、酷すぎる借金は無機。キサントプロテイン反応で黄色くなるのは有機。

断片的すぎて、何が何だか分からん。読んでいるあなたも、書いている私も。I see you, you see me.

 

こんなことをいうのは、大学時代の知人の美人二人が、オーガニック系のスキンケア商品の会社と、大手化粧品メーカーに入ったからなの。二人の会話の中で、「私はオーガニックで、○○はケミカルで、違うアプローチだけど女性の美に貢献してるね🌟」的なことを言っていたの。

 

は?両方CHEMISTRYだよ。

 

と私は思ったんだけど、有機には「生活機能をそなえ、生活力を持つこと。」という意味があるらしいの。知らなかった!無機は「有機以外」だって。雑www空集合かい。

 

化学用語や物理用語の方で覚えていて、本来の広辞苑の意味で覚えていない単語が他にもありそうで恐い。

 

 

最近、バレエ用語のアンシェヌマンと、フランス語の文法用語のアンシェヌマンが、同じ何か同じ語を使っていることが解せない。

 

pasは次のpasとつなげるためにはしょったり適当に形つくったらいけないと思うんだけど、言語の法は次のにくっついちゃって、姿までもl'に変えちゃって、主体性がない。

 

フランス人のバレリーナとこのことについて、話してみたい。

 

夢がまたひとつ増えた✨ファンレターでも書こうかな✒️🎵